ホーム > 入院・手術した直後 > 手術後に処方された薬
激痛に耐えられたのはロルカム錠のおかげ
【退院する時】と【退院後に通院する時】で、処方される薬は変わります。
一番お世話になったの薬は、「痛み止め ロルカム錠」
それに次いで「ヘモポリゾン 軟膏」でした。
薬の種類 :飲み薬
効能効果 : 痛み止め(とても強い効果)
服用方法 :食後 1日3回。
退院時に、5日分を渡されました。
薬の種類 :飲み薬
効能効果 :感染の原因となる病原菌を退治することにより、炎症などを治したり予防する。
服用方法 :食後 1日3回。
退院時に、3日分を渡されました。
薬の種類 :塗り薬
効能効果 :肛門部の血行を良くしてうっ血を取り、傷ついた組織を修復する。
痔や炎症による出血、痛み、はれ、かゆみ等の症状を改善。
服用方法 :特に具体的な指示はありませんでしたが、私は朝晩使用しました。
退院時に、5日分を渡されました。
退院後も、通院する度に処方されました。
このあと記載するロルカムと同様、最も使用する薬の一つです。
薬の種類 :飲み薬
効能効果 :痛み止め(強い効果)
服用方法 :痛みに耐えられなくなった時に飲んでください。と言われました。
退院後、初めて診療に行ったときに頂きました。
後々、一番服用する薬です。
通院する度に、出来る限り沢山の量をいただく様にしました。
このロルカムなしでは、激痛を耐えられませんでした。
薬の種類 :飲み薬。漢方薬。
効能効果 :自然な便通を促す漢方薬。鎮痙作用があり、炎症を和らげる効果も。
服用方法 :1日2回。 朝、夕。
退院時に、7日分を渡されました。
退院後は、希望をすれば出して貰うとった感じです。
便秘気味なひとは重宝するようですが、私は便通が良い方でしたので、
手術後2~3週間くらいで服用をやめました。
(当ページの最終更新日:2020/1/4)
後日、追記や、多少内容修正することがございます。



